コーポレートコミュニケーションをWEB・動画・紙などのメディア制作で支援

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心を動かし、共感を生むクリエイティブで、
より良いコミュニケーションを実現する。

コンセプト

コミュニケーションを、
この国のエネルギーへ

企業が、顧客、投資家、社員、応募者に対して、
より良いコミュニケーションを実現することで、その企業に活力が生まれる。
そうした企業を増やすことで、この国を、今よりもエネルギーの満ちあふれた国へと変えていく。
私たちの実現したい、世界です。

資本市場 Capital Market

共感が生み出す資金は、企業の新たな挑戦を支える

企業は持続可能な成長を続けるために、設備投資、研究開発、人材開発、海外進出、M&Aなど、常に新たな挑戦をし続けている。
しかし、どんなに優れたビジネスのアイデアがあったとしても、それだけで実現することはできない。企業の新たな挑戦には、常に資金が必要となる。
とはいえ、何もせずに資金調達ができるわけではない。企業は資本市場に対して、適切なタイミングで自社の現状を正しく伝え、さらなる成長に向けたコーポレートストーリーを訴求する必要がある。そこから生まれる共感によって、資金を得て、新たな挑戦へと歩むことができる。

労働市場 Labor Market

モチベーションの高い人材が、共通の目的に向かう企業は強い

現在では商品やサービスのライフサイクルが短くなり、戦略が模倣されやすい時代である。
企業の競争優位は、商品やサービスを生み出し、戦略を立案している人材が決めるといわれている。
そんな時代だからこそ、企業は自社が求める人材から、「この企業で働きたい」というワークモチベーションを醸成して、選ばれ続ける存在になる必要がある。
さらには、そのモチベーションの高い人材が、バラバラな方向に向かうのではなく、コミュニケーションで経営と現場をつなぎ、共通の目的に向かう状態をつくることで、企業は大きな力を生み出す。

商品市場 Commodity Market

企業の大切にしている想いが共感を生み、業績を高める

高度経済成長期は、モノをつくれば売れる時代だった。
現在はモノや情報があふれ、売り手は他社との差別化が困難になり、買い手は個々の商品やサービスの違いが分からなくなっている。
しかし、ビジネスはコミュニケーション活動であり、売り手のメッセージ( 想い)を込めた商品に対して、買い手が共感することで売買が成立する。
つまり、企業は自社の市場に対するメッセージの明確化が求められており、そのメッセージへの共感を生むことが業績向上につながる。

人類にとって、生まれてから当たり前のように繰り返されるコミュニケーション。
当たり前すぎて、企業におけるコミュニケーションの問題は根本的には解決されずに現在に至っている。
だからこそ、私たちは、真正面から向き合い、解決したい。
それは、正論を伝えるだけでは実現しない。
心を動かし、共感を生むクリエイティブだからこそ実現できる。
この国を、今よりもエネルギーの満ちあふれた国へと変えていく。

コミュニケーションを、
この国のエネルギーへ